よくあるご質問 | コンテック FAQ
対象製品型式: RRY-16C(PCI)H RRY-16C-PE RRY-16C-USB 関連情報: 可能です。 ただし最大定格容量として2A 30V(DC)となっておりますのでDC30V以上の場合は 60W(2A×30V=60W)を超えない電流容量でのご利用となります。 60(W)÷使用電圧(V)=電流容量(A) [例:DC100Vの場合] 60W÷100V=0.6A(600mA)... 詳細表示
マルチスレッドで関数を実行した場合、同時に同じポート(ビット)にアクセスするとどうなりますか?
対象製品型式: API-DIO(WDM) 及び API-DIO(98/PC) 関連情報: 特に問題ありません。 但し、まったく同時に実行される訳ではなく、どちらか一方のスレッドが先に実行されることになります。 注意しなければならないのは、スレッド内でシーケンスがあるような場合です。 例: スレッド1:ポート0に対し、00H、01H、02H・・・、FFHを連続して出力 ... 詳細表示
100ピン0.8mmピッチコネクタ具備しているデジタル入出力デバイスに端子台EPD-96もしくはDTP-64(PC...
対象製品型式: PIO-64/64L(PCI) PIO-64/64L(PCI)H PI-128L(PCI) PI-128L(PCI)H PO-128L(PCI) PO-128L(PCI)H 関連情報: 以下のpdfファイルが端子対応表になりますので、ご参考ください。 id101-x1-digital-hard-004-001.pdf なお接続構成イメージは以下のようにな... 詳細表示
パトライト社製 小型LED表示灯との接続実績は、ありますか。
PEW型 と PIO-16/16B(PCI)Hとの接続実績があります。 以下は、PEW型の制御線とPIO-16/16B(PCI)Hの出力回路との接続図です。 接続確認時の製品構成は、以下の通りです。 - デジタル入出力ボード:PIO-16/16B(PCI)H - 接続ケーブル:PCB37S-1.5P - 圧着用中継端子台:EPD-37A 詳細表示
対象製品型式: DIO-0808LY-USB 関連情報: DIO-0808LY-USBには専用のモニタツールがありませんが 下記接続構成の配線を行うことでCM-32Lが対応できます。 CM-32LにPCA37PSケーブルを接続し、バラ線部をDIO-0808LY-USBに配線します。 配線の詳細は下部添付ファイル "DIO-0808LY-USBとCM-32Lの接続構成.pdf" を参照... 詳細表示
対象製品 : リレー接点 デジタル出力デバイス 対象製品型式例 : RRY-xxx(PCI)H、RRY-xxC-PE など 出力の確認方法 テスタ等を使って、出力端子 - コモン間の導通チェック、あるいは抵抗値の測定をしてください。 ・該当するビットに「1」を出力すると、導通状態になります。 ・該当するビットに「0」を出力すると、非導通状態になります。 注)リー... 詳細表示
対象製品型式: DIO-1616LN-USB、DIO-1616LN-ETH、DIO-1616LN-FIT 関連情報: DIO-1616LN-USBには専用のモニタツールがありませんが 下記接続構成の配線を行うことでCM-32Lが対応できます。 CM-32LにPCA37PSケーブルを接続し、バラ線部をDIO-1616LN-USBに配線します。 配線の詳細は下部添付ファイル "DIO-... 詳細表示
対象製品型式: API-DIO(98/PC) 関連情報: デジタル出力ボードは関数を実行することにより、出力信号を変化させます。 このため、アプリケーションから見たときの実行速度は、 "ボードの応答時間"+"関数等のソフトウェア処理時間" になります。 カタログ等で記載の応答時間はハードウェアの応答速度で、ソフトウェアの処理時間は含んでおりません。 関数の実行時... 詳細表示
使用していた37ピン端子台を50ピンタイプのボードでそのまま使用したい
対象製品型式: PIO-16/16B(PCI)H、PIO-16/16B(LPCI)H、DIO-1616B-LPE、DIO-1616B-PE PIO-16/16L(CB)H、PIO-16/16L(PCI)H、PIO-16/16L(LPCI)H、DIO-1616L-LPE、DIO-1616L-PE PIO-16/16T(PCI)H、PIO-16/16T(LPCI)H、DIO-16... 詳細表示
立ち下がり(1→0)、立ち上がり(0→1)の両方条件で割り込みを発生させることは出来ますか。
対象製品型式: API-DIO(98/PC) API-DIO(WDM) 関連情報: 割り込み入力信号の論理の指定は、立下り(1→0)、立上り(0→1)のどちらかを指定しなければなりません。 このため同一ビットに対して両方の条件を設定することは出来ません。 また、割り込み処理内部で、設定を変更することも出来ません。 立上り、立下りの両方で割り込みを発生させるのであれば、以下の方法が考えられ... 詳細表示
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