よくあるご質問 | コンテック FAQ
API-***(LNX)ドライバで、戻り値:10003エラーが発生します
関連情報: 各種ドライバの初期化関数:***Init関数実行時はデバイスを操作する為、 root権限が必要なディレクトリ(/dev)下に存在するデバイスファイルへのアクセスが必要になります。 デバイスへアクセスする場合にはroot権限が必要になりますが、 お客様が作成されたアプリケーション、サンプルプログラムをユーザ権限で実行した場合、 デバイスファイルへのア... 詳細表示
IO-LIB(WDM)で作成した32ビットアプリケーションは、64ビットOS環境で動作可能でしょうか。
対象製品型式: IO-LIB(WDM) 関連情報: IO-LIB(WDM)は、64ビットOS環境に対応しておりますが、 このドライバを利用して作成した32ビットアプリケーションは、 64ビットOS環境で動作いたしません。 64ビットOS環境でご使用になる場合は、 使用されるアプリケーションプログラムを 64ビットアプリケーションとして再構築してからご利用ください。 最新のサ... 詳細表示
コンテック製アナログ入出力デバイスを xPC-Target で使用可能か?
対象製品型式:ML-DAQ 関連情報: 弊社提供の - MATLABR 対応データ収録用ライブラリ:ML-DAQ のサポート環境等の情報としては、弊社HPの下記URLの内容となります。 ・ML-DAQ https://www.contec.com/jp/products-services/daq-control/pc-helper/daq-softw... 詳細表示
対象製品型式: API-AIO(98/PC) 関連情報: この関数では、必要設定値の一部をあらかじめひとまとめにしてメモリ上に用意しておき、関数実行時に はそれらの値の代わりにメモリアドレスを指定します。 「構造体」とは、このあらかじめメモリ上に用意しておく各設定値の集合体のことで、Visual Basicでは 「ユーザー定義型」を用います。 なお、C言語ではメモリアドレス... 詳細表示
診断レポートに「CCPSNPP.DLL ファイルが見つかりません」と表示されます
対象製品型式:API-AIO(WDM)、API-CNT(WDM)、API-DIO(WDM) 関連情報: 2021年4月 現在、「CCPSNPP.DLL」 は下記デバイス使用時の専用ドライバファイルとなります。 ・CC-USB271-CPSN4 上記デバイスを使用しない場合、「CCPSNPP.DLL」 はインストールされません。 よってこの場合、診断レポートに「CCPSN... 詳細表示
対象製品型式:VI-DAQ 関連情報: デジタル用サンプルReadOneBit、ReadOnePort、WriteOneBit、WriteOnePortはデジタル製品用のサンプルになりますので、アナログ製品のデジタル入出力部にはご利用できません。 アナログ製品のデジタル入出力部に対応するサンプルはアナログ入出力用サンプルで用意されるDigitalIOになりますので、こちらでのご確認... 詳細表示
API-USBP(WDM)のデジタル入出力用ドライバとAPI-DIO(98/PC)の関数名で同じものがあります。同...
対象製品型式: API-USBP(WDM)、 DI-16(USB)GY、DO-16(USB)GY、DIO-8/8(USB)GY DI-32(USB)、DO-32(USB)、DIO-16/16(USB) DIO-24DY-USB、DIO-0808LY-USB DIO-0808TY-USB, DI-16TY-USB, DO-16TY-USB CPU-CA10(USB)GY+DIO... 詳細表示
AioSetAiTransferData関数で11982エラー発生します。原因を教えてください。
対象製品型式: API-AIO(WDM) 関連情報: 11982エラーは、バスマスタ転送領域確保のためのシステムコールに失敗した事を意味しています。 仕様上は64MB(16777216)までの指定が可能ですが、 実際にバスマスタ転送用として確保できる領域は、システムの環境によって異なります。 一般的には搭載メモリが多いほど、また使用中のメモリが少ないほどより多くのメモリ確保が可能ですが、... 詳細表示
API-***(LNX)で作成したプログラムをsudoなしで実行する方法
対象製品型式 API-AIO(LNX), API-DIO(LNX), API-CNT(LNX), API-SMC(LNX) 関連情報: API-DIO(LNX)使用時を例として、以下記載します。 デバイスファイルの一例 ・USBデバイス使用時:cdiousb000 ・ボード使用時:cdio000 /dev 以下の "cdio***"、デバイスファイル:c... 詳細表示
C-LOGGERの収集ウィザードで「自動保存」の項目が設定できません。
自動保存は、サンプリング回数がメモリオプション(メニューバーの「表示(V)」-「メモリオプション」)で設定されたメモリサイズ以上の値を指定されている場合に設定することができます。(C-LOGGERのマニュアルに記載) このため、自動保存を有効にするのであれば、 ・メモリオプションで指定しているメモリサイズを小さくする。 ・サンプリング回数を増やす。 ・サンプリング回数を「無限」に設定する。 ... 詳細表示
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