よくあるご質問 | コンテック FAQ
対象製品型式: API-AIO(98/PC) 関連情報: この関数では、必要設定値の一部をあらかじめひとまとめにしてメモリ上に用意しておき、関数実行時に はそれらの値の代わりにメモリアドレスを指定します。 「構造体」とは、このあらかじめメモリ上に用意しておく各設定値の集合体のことで、Visual Basicでは 「ユーザー定義型」を用います。 なお、C言語ではメモリアドレス... 詳細表示
ドライバソフトAPI-PAC(W32)が、対応していないOSでの使用を検討しています。ドライバソフトを使用せずに、...
対象製品型式: アナログ入出力/デジタルデジタル入出力/カウンタ/モーションコントロール/シリアル通信/GP-IB通信 ボード及びカード 関連情報: ドライバソフトを使用せずに、直接ボードにアクセスするためには、I/Oポートマップが必要となります。 弊社ではI/Oポートマップが記載されている、テクニカルリファレンスのご提供をさせていただいております。 ただし、以下の場合は資... 詳細表示
API-PAC for Windows / Linux ドライバは仮想環境に対応しているか?
これらドライバは、 Docker、Hyper-V、VMware 等 の仮想環境に対応していません。 よって仮想環境においてのこれらドライバの動作可否については、 誠に申し訳ございませんが、弊社よりご案内可能情報ございません。 詳細表示
IO-LIB(WDM)で作成した32ビットアプリケーションは、64ビットOS環境で動作可能でしょうか。
対象製品型式: IO-LIB(WDM) 関連情報: IO-LIB(WDM)は、64ビットOS環境に対応しておりますが、 このドライバを利用して作成した32ビットアプリケーションは、 64ビットOS環境で動作いたしません。 64ビットOS環境でご使用になる場合は、 使用されるアプリケーションプログラムを 64ビットアプリケーションとして再構築してからご利用ください。 最新のサ... 詳細表示
AioSetAiTransferData関数で11982エラー発生します。原因を教えてください。
対象製品型式: API-AIO(WDM) 関連情報: 11982エラーは、バスマスタ転送領域確保のためのシステムコールに失敗した事を意味しています。 仕様上は64MB(16777216)までの指定が可能ですが、 実際にバスマスタ転送用として確保できる領域は、システムの環境によって異なります。 一般的には搭載メモリが多いほど、また使用中のメモリが少ないほどより多くのメモリ確保が可能ですが、... 詳細表示
「-535822319:現在使用されていない予備のエラーコードです」が発生します。
対象製品型式: API-USBP(WDM)、 AI-1608AY-USB、AIO-160802AY-USB、 ADI12-8(USB)GY、ADI16-4(USB)、DAI12-4(USB)GY、DAI16-4(USB)、 DIO-24DY-USB、DIO-0808LY-USB、 DIO-8/8(USB)GY、DI-16(USB)GY、DO-16(USB)GY、DIO-16/16(... 詳細表示
対象製品型式:VI-DAQ 関連情報: デジタル用サンプルReadOneBit、ReadOnePort、WriteOneBit、WriteOnePortはデジタル製品用のサンプルになりますので、アナログ製品のデジタル入出力部にはご利用できません。 アナログ製品のデジタル入出力部に対応するサンプルはアナログ入出力用サンプルで用意されるDigitalIOになりますので、こちらでのご確認... 詳細表示
API-USBP(WDM)のデジタル入出力用ドライバとAPI-DIO(98/PC)の関数名で同じものがあります。同...
対象製品型式: API-USBP(WDM)、 DI-16(USB)GY、DO-16(USB)GY、DIO-8/8(USB)GY DI-32(USB)、DO-32(USB)、DIO-16/16(USB) DIO-24DY-USB、DIO-0808LY-USB DIO-0808TY-USB, DI-16TY-USB, DO-16TY-USB CPU-CA10(USB)GY+DIO... 詳細表示
API-***(LNX)で作成したプログラムをsudoなしで実行する方法
対象製品型式 API-AIO(LNX), API-DIO(LNX), API-CNT(LNX), API-SMC(LNX) 関連情報: API-DIO(LNX)使用時を例として、以下記載します。 デバイスファイルの一例 ・USBデバイス使用時:cdiousb000 ・ボード使用時:cdio000 /dev 以下の "cdio***"、デバイスファイル:c... 詳細表示
C-LOGGERの収集ウィザードで「自動保存」の項目が設定できません。
自動保存は、サンプリング回数がメモリオプション(メニューバーの「表示(V)」-「メモリオプション」)で設定されたメモリサイズ以上の値を指定されている場合に設定することができます。(C-LOGGERのマニュアルに記載) このため、自動保存を有効にするのであれば、 ・メモリオプションで指定しているメモリサイズを小さくする。 ・サンプリング回数を増やす。 ・サンプリング回数を「無限」に設定する。 ... 詳細表示
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