よくあるご質問 | コンテック FAQ

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『 計測制御・通信用インターフェイス 』 内のFAQ

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  • CPS-COM-1QLは LoRaWANに対応していますでしょうか

    CPS-COM-1QLは、LoRaWANには対応していません。 詳細表示

    • No:2202
    • 公開日時:2023/01/12 13:10
    • 更新日時:2025/01/17 11:52
  • 拡張シャーシDEシリーズ用ケーブル「CB-DE」の代わりに市販のType-C USBケーブルは使用可能か?

    対象製品型式:  CB-DE-1、CB-DE-2、EAD-DE-LPE、BX-321シリーズ、  ECH-PCI-DEシリーズ、ECH-PE-DEシリーズ   関連情報:  2022/07/12現在情報   本製品は、拡張アダプタ:EAD-DE-LPE、および BX-321シリーズと拡張シャーシ:DEシリーズを接続するケーブルです。 ・CB-DE-1 :ケーブル長 1[m] ・CB-DE-2... 詳細表示

    • No:2158
    • 公開日時:2022/07/20 13:30
    • 更新日時:2024/10/30 13:42
  • COMポートとch番号の割り付けを変更できるユーティリティについて

    対象製品型式:  PCI 及び PCI Express のCONTEC 製シリアルボード 対象OS:  Windows 8.1 / 8 / 7 (各OS:32bit / 64bit 対応)    ※ Windows 7 でご利用される場合は、「 .NET Framework 4.0 」 が必要になります。 関連情報:  COMポートとch番号の割り付けを変更できる「ユー... 詳細表示

    • No:1130
    • 公開日時:2015/01/22 10:16
    • 更新日時:2025/01/17 17:40
  • サンプリングクロックは何μSec単位で設定できますか。

    対象製品型式: API-AIO(WDM)   関連情報:  サンプリングクロックはμSec単位で指定しますが、小数点を含む値を設定することも可能です。  ただし、デバイスの最大速度未満の値を設定することはできません。   例)ADA16-32/2(PCI)F の最大変換速度は2μSec/chですので、     「1.5μSec」は設定できません。     「2.5μSec」は設定可能です。... 詳細表示

    • No:817
    • 公開日時:2008/12/16 19:14
    • 更新日時:2024/10/30 16:31
  • 外部サンプリングクロックでのサンプリング時にサンプリングクロック周期エラーが発生します

    対象製品:  アナログ入出力デバイスにおいて、  外部サンプリングクロック(TTLレベル信号仕様)の下記入力端子が存在する製品  ・外部サンプリングクロック端子 (External Sampling Clock Input)   関連情報:  外部サンプリングクロック(以下、外部クロック)使用時の「サンプリングクロック周期エラー」の多くは、  下記が発生パターン、原因となります... 詳細表示

    • No:62
    • 公開日時:2007/03/01 03:00
    • 更新日時:2025/11/13 16:37
  • 圧着用中継端子台EPDシリーズの材質

    対象製品型式 ・EPD-37 EPD-96 ・EPD-96A EPD-37A EPD-50A EPD-68A EPD-100A   関連情報:     ・EPD-37 EPD-96  部品名  材料名  UL難燃グレード  ① 基台(ベース) 変性PPE/黒色 UL94HB ②レール固定具(基台に装着) PBT/黄色 UL94V-2 ③プリント基板 ガラスエポキシ UL94V-0 ④... 詳細表示

    • No:2250
    • 公開日時:2023/08/02 14:30
    • 更新日時:2024/11/18 15:34
  • キーエンス社製 BCD出力ユニット DL-RB1A との接続実績は、ありますか。

     DL-RB1A と PIO-32/32B(PCI)Vとの接続実績があります。  但し、BCDの出力端子とPIO-32/32B(PCI)V(内部電源使用)の入力端子との接続のみを行っています。  以下は、DL-RB1Aの出力回路と、PIO-32/32B(PCI)V入力回路との1ビット分の接続図です。    駆動電源は、PIO-32/32B(PCI)V の内部電源を使用しているため、回路駆動... 詳細表示

    • No:922
    • 公開日時:2010/06/10 15:56
    • 更新日時:2024/10/29 13:04
  • 【COM-1PD(USB)H】RS-485 半二重通信について

    本製品(生産終了製品:COM-1PD(USB)H)にて半二重通信を行う場合、 送受信モードの切り替えは、デバイスドライバでなくハードウェア側で行っています。   そのため本製品マニュアル記載の通り、DIPスイッチの設定を行う必要があります。 (製品出荷時状態では正常動作しません)   以下、COM-1PD(USB)H 製品マニュアルより、DIPスイッチの設定内容抜粋:    ... 詳細表示

    • No:751
    • 公開日時:2008/01/29 17:33
    • 更新日時:2026/03/10 10:34
  • DioEvent(),DioEventEx()で628h(重複実行エラー)がでます。

    対象製品型式: API-DIO(98/PC) 関連情報: 複数のプロセスから割り込みを利用する際、DioEventExとDioEventは、同時には使用できません。 診断プログラムでは、DioEventExが使われているため、診断プログラムを立ち上げたままではDioEventを使用することができません。 また、入力値の立ち上がり、立下りは、ハードウェアに対して設定しハードウェアにはどち... 詳細表示

    • No:736
    • 公開日時:2007/10/25 18:34
  • 実際のデバイスが無い状態でデジタル入出力/アナログ入出力のプログラム作成は可能か。

    対象製品型式:  API-DIO(98/PC)、API-AIO(98/PC)   関連情報:  ・API-DIO(98/PC)で用意されている仮想デバイス(DIO Demo Board)  ・API-AIO(98/PC)で用意されている仮想デバイス(AIO Demo Board)  をインストールすることで可能です。  制御対象をデモボードとすることでプログラムの作成、動作確認... 詳細表示

    • No:644
    • 公開日時:2007/04/17 17:40
    • 更新日時:2025/01/17 13:53

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