よくあるご質問 | コンテック FAQ
CPIシリーズCODESYSパッケージを Raspberry Pi で使用することはできますでしょうか。
本パッケージは CPI-PS10CM4シリーズ専用のCODESYSパッケージとなります。 Raspberry Pi では使用することができません。 CPI-PS10CM4-2E021用CPIシリーズCODESYSパッケージ https://www.contec.com/jp/download/donwload-list/?itemid=003a1cad-e50f-492e-a74b-3... 詳細表示
出力電圧値の計測に関連し、弊社アナログ入出力デバイス製品精度仕様については、 後述、関連FAQをご確認ください。 本内容に関連するFAQとして、下記内容も併せてご確認ください。 ・アナログ出力からの計測値が設定値と異なります https://faq.contec.com/faq/show/60 オシロスコープは電圧波形を測定する用途であり、電圧の精度を測定するには不向... 詳細表示
搭載メモリのサイズ(容量表記)に、**Word/**データという単位が使用されていますが、これはどのような単位ですか。
対象製品型式: メモリ搭載のアナログ入力デバイス。 関連情報: 1Word=1データは、1ch、1回サンプリングで取得したデータサイズです。 PCI Express対応 100KSPS 12ビット分解能 アナログ入出力ボード AIO-121601E3-PEを例にとると搭載している バッファメモリの容量は、16Mデータと記載されています。 これは、16×1024×1024データ分のバッフ... 詳細表示
100ピン0.8mmピッチコネクタ具備しているデジタル入出力デバイスに端子台EPD-96もしくはDTP-64(PC...
対象製品型式: PIO-64/64L(PCI) PIO-64/64L(PCI)H PI-128L(PCI) PI-128L(PCI)H PO-128L(PCI) PO-128L(PCI)H 関連情報: 以下のpdfファイルが端子対応表になりますので、ご参考ください。 id101-x1-digital-hard-004-001.pdf なお接続構成イメージは以下のようにな... 詳細表示
対象製品型式: API-DIO(98/PC) 関連情報: ボードが17ビット以上の割り込みをサポートしているにもかかわらず17ビット以上で割り込みが利用できない場合は、作成されたアプリケーションプログラムでDioEvent() 関数を利用されていないか確認してください。 DioEvent() 関数では2ポートまでの割り込みのみサポートしています。 また、割り込み論理は全点共通となります。... 詳細表示
設定をしようとしている、ボーレートから計算した“分周レジスタに設定する値”が整数でなく、小数点以下の値を含んでいま...
対象製品: COM-DRV(W32) COM-2C-PE COM-4C-PE COM-8C-PE COM-1C-LPE COM-2C-LPE COM-4C-LPE COM-2PC-PE COM-4PC-PE COM-2PD-PE COM-4PD-PE COM-2(PCI)H COM-4(PCI)H COM-8(PCI)H COM-1(LPCI)H COM-2(LPCI)H COM-4(L... 詳細表示
診断プログラムなどで入出力は、確認できますが、割り込みが発生しません。
対象製品型式: API-DIO(98/PC) 関連情報: ご使用のデジタル入出力デバイスが意図せず、API-DIO(WDM)でインストールされている可能性があります。 下記のFAQを参照して現在のデバイスのインストール状態が該当するかを確認した上でアンインストール、 再インストールを行ってください。 デジタル入出力デバイスがAPI-DIO(WDM)でインストールされ... 詳細表示
対象製品型式: RRY-16C(PCI)H RRY-16C-PE RRY-16C-USB 関連情報: 可能です。 ただし最大定格容量として2A 30V(DC)となっておりますのでDC30V以上の場合は 60W(2A×30V=60W)を超えない電流容量でのご利用となります。 60(W)÷使用電圧(V)=電流容量(A) [例:DC100Vの場合] 60W÷100V=0.6A(600mA)... 詳細表示
ボードのエッジコネクタ(金メッキ部分)の処理方法は何ですか?
対象製品型式: PCIバス、PCI Expressバス 対応製品 関連情報: エッジコネクタ(金メッキ部分)は、「電解メッキ処理」 となります。 詳細表示
C-LOGGERの収集ウィザードで「自動保存」の項目が設定できません。
自動保存は、サンプリング回数がメモリオプション(メニューバーの「表示(V)」-「メモリオプション」)で設定されたメモリサイズ以上の値を指定されている場合に設定することができます。(C-LOGGERのマニュアルに記載) このため、自動保存を有効にするのであれば、 ・メモリオプションで指定しているメモリサイズを小さくする。 ・サンプリング回数を増やす。 ・サンプリング回数を「無限」に設定する。 ... 詳細表示
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