対象製品型式: API-GPLV(W32)
関連情報:
API-GPLV(W32)ドライバのReadmeより
既にシステムフォルダにあるGPIB-32.DLLは、GPIB-32.1にファイル名が変更されます。
API-GPLV(W32)のReadmeより「◆注意事項」の内容も併せてご参照ください。
なお「◆注意事項」に記載の通り、
弊社LabVIEW対応GPIBドライバは、NI社GPIBドライバと共存して使用することはできません。
【A.1】
GPIB-32.DLL(NI社提供ファイル)インストール先フォルダに存在する「GPIB-32.1」を
再度「GPIB-32.DLL」に名前を変更し保存することで、NI社のデバイスが使用可能となります。
【A.2】
GPIB-32.DLLが含まれるNI社提供ドライバ(例:NI-488.2)の再インストールをお試しください。
(*) なお、NI社GPIBドライバのアンインストールは行わないようにしてください。
アンインストールした場合、PnPのハードウェアが正常に認識できなくなる恐れがあります。