よくあるご質問 | コンテック FAQ
CONPROSYS DIPスイッチで、工場出荷時の設定にする方法
対象製品型式: CONPROSYS 下記シリーズのコントローラ ・M2Mコントローラ シリーズ ・M2Mゲートウェイ シリーズ ・PAC シリーズ 関連情報: 下記方法で、工場出荷時の設定に初期化ができます。 ※「1、コンパクトタイプ」、「2、スタックタイプ」で、 初期化完了までの「 LEDの点灯箇所 」と 「 時間 」 が異なります。 1、コンパクト... 詳細表示
CONPROSYS nanoシリーズのセットアップはどのように行いますか?(動画あり)
対象製品型式: CONPROSYS nano シリーズ(2機種) CPSN-MCB271-S1-041、 CPSN-MCB271-1-041 関連情報: CONPROSYS nanoシリーズのセットアップは、パソコンとnanoをLANで接続して設定し、I/Oモジュールを取り付けてセットアップします。ここでは、手順を動画で紹介します。 ・[How-To] CONPROS... 詳細表示
CONPROSYS シリーズの2つのLANポート(LAN A と LAN B)について
関連情報: 【2023/07/18 現在情報】 CONPROSYSシリーズにおいて、LANポートが2つ(LAN A と LAN B)存在する製品がありますが、 下記 【1】と【2】で、それぞれ製品の仕様が異なります。 【1】M2Mコントローラシリーズ https://www.contec.com/jp/products-services/daq-control/i... 詳細表示
ファームウェアのダウンロード / 更新手順について【対象:CONPROSYS nanoシリーズ】
CPSN-MCB271-S1-041 の場合 上記リンク先より - CPSN-MCB271用ファームウェア をダウンロードします。 なおファームウェア、および下記のリファレンスマニュアルは「CPSN-MCB271 シリーズ」で共通です。 ファームウェアのバージョン確認方法、バージョンアップ、更新手順については、 上記リンク先より - リファレンスマニュアル(ソフトウェア編... 詳細表示
CONPROSYSスタックタイプにモジュールを接続する際の注意点
対象製品型式: CONPROSYSシリーズスタックタイプ全般 関連情報 CONPROSYSスタックタイプは、ホットスワップには対応していないため スタックモジュールの取り付け、取り外しの際は、本体の電源を切っておく必要があります。 CONPROSYSスタックタイプ自体には接続したモジュールを固定しておくロック機構がなく DINレールに取り付けることでモジュールが... 詳細表示
対象製品型式: CONPROSYS M2Mシリーズ M2Mコントローラ M2Mゲートウェイ 関連情報: CONPROSYSのM2Mシリーズ全般を動画でご紹介します。 主機能のモニタリング(SCADA/HMI)機能や簡易制御(VTC)機能、および、PLCからのデータ 収集機能、その他、上位連携機能、各種データ収集機能をご紹介します。 (掲載動画) 「CONPROSYS ... 詳細表示
対象製品型式: ・CONPROSYSシリーズ(電池非搭載モデル) ・CONPROSYS nanoシリーズ ・無線LAN FXシリーズ 関連情報: 対象製品は電池非搭載のため、電源の入り切りにより時刻(RTC)が初期化されます。 時刻の復旧方法としては、下記のいずれかになります。 ・製品本体に直接アクセスして時刻を再設定する ・製品機能である「NT... 詳細表示
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