| 手順7. |
【A】 [開発環境] をインストールする場合
以下フォルダのSetup.exeを実行してください。 \APIPAC\GPLV\Disk1\Setup.exe これが完了すると、 自動的に API-GPLV(W32) の[実行環境]のインストーラ 【B】 が起動し、[実行環境] がインストールされます。 【B】 [実行環境] のみをインストールする場合 以下フォルダのSetup.exeを実行してください。 \APIPAC\RUNTIME\GPLV\Disk1\Setup.exe ※ 【A】を実行し完了後に【B】を実行すると、[実行環境] のアンインストーラが 起動し、[実行環境] がアンインストールされますのでご注意ください。 [実行環境] がアンインストールされると、API-GPLV(W32) が使用できません。
この場合、再度、【B】を実行してください。
■アプリ起動時に「DLL load error」、初期化や送信時に「unable to .. device」とエラーが
発生する場合、 上述の[実行環境] がアンインストールされた、もしくは、【B】の実行環境が インストールされていない可能性があります |
| 手順8. |
| PCを再起動してください。 再起動後、自動的にデバイスを認識し、インストールされます。 ※PCIボード、PCI Expressボードを新規にインストールする場合は、PCを シャットダウンし、デバイスを接続してPCを起動してください。 ※USB接続デバイスを新規にインストールする場合は、PC再起動後にUSBポートへ 接続してください。 |
| 手順9. |
| デバイスマネージャーの 「CONTEC Devices」配下に認識しているGPIBデバイス型式名のプロパティより 「詳細設定」タブ、「API-GPLV(W32)使用」にチェックが入っているかご確認ください。 ![]() |