・CONPROSYSシリーズのコンパクトタイプにおいての電池搭載 / 非搭載モデルの見分け方
CONPROSYSシリーズ:コンパクトタイプの電池の搭載 / 非搭載モデルの判別は、
製品型式の末尾3桁、または、4桁の先頭数字 ( ロ の部分) から判別が可能です。
*:「スタックタイプ」の製品は、すべて「電池搭載」型です。【2026年04月 現在情報:マニュアル記載内容をご確認ください】
・ロ の数字が「1」の場合 : 電池非搭載
・ロ の数字が「9」の場合 : 電池搭載
■ CONPROSYS M2Mコントローラシリーズ [ CPS-MC341シリーズ ]
・コンパクトタイプ
![]() |
下記リンク先参照: ・M2Mコントローラシリーズ 例:CPS-MC341-ADSC1-111 → 「111」:電池非搭載 |
ー □xx |
![]() |
下記リンク先参照: ・M2M Gatewayシリーズ 例:CPS-MG341-ADSC1-111 →「111」:電池非搭載 |
ー □xx |
![]() |
下記リンク先参照: ・PACシリーズ 例:CPS-PC341EC-1-9201 →「9201」:電池搭載 |
ー □xxx |
![]() |
下記リンク先参照: ・TMシリーズ 例:CPS-TM341G5MB-ADSC1-931 →「931」:電池搭載 |
ー □xx |